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原石は磨け

 ある団体で将来の経営幹部の皆さんの成長を応援させていただいています。

これからの未来を創造する人たちばかり、志の高い人たちの集まりです。私の大好きな集まりです。世話人としての参加なんですが、ダイヤモンドの原石のような若者、ついついでしゃばってしまうんですよね(笑)。

 私はこの原石のような皆さんに伝えたい事、いや伝えておかなければならにことがまだまだ山程あるんです。

 過去に「1960年のチリ地震」の影響で22時間後三陸に津波が発生しました(当時142名が亡くなりました)。 その悲惨な出来事をお爺ちゃんやお祖母ちゃん、学校の先生から語り継がれた子供達や未体験の若者は、今回の大震災の混乱の中で自分の命だけではなく多くの人の命をも救うことができました。

 歴史を正しく伝える事の大切さ、自分達の命が歴史の中で繋がれてきた事を実感し、いまどのような生き方をするべきか、その命を磨いてきたからこそ極限での善の判断が出来たのだと思っています。今回そのような行動をとった人々そして、過去の歴史を正しく伝えてきた方々に私は敬意を表します。

 これから10年20年後、本当に予測のつかない時代が到来します。そんな時にこれから日本を支える若い皆さんが少しでも世のため、人のために善を基準に活動するために、多くの人たちを救う事の出来る人間になるために「いま、伝えるべき事。伝えておかなければならない事」があるんです。私にはその役割があると思っています。

 最近は1日24時間という世の摂理に無常を感じます。こんな大変な時代、この時期だけでも36時間くらいにならないかな?(原発だって時間との戦い、神様が36時間にしてくれれば多くの人が救われるのに・・・)
by dokyu-nakanishi | 2011-03-30 01:03 | 日々想う事(感性を磨け)

一日、一日を大切に・・

 昨日は札幌で開催される人材セミナーに社員20名が参加しました。このセミナーは毎年若い社員を中心に主に労働観を養しなってもらおうと参加させています。

 講師の先生は仙台在住、この震災の中駆けつけてくれました。本当にありがたい話です。「待っている人がいる・・・その人のために・・。」その仕事への志を強く感じました。講師の先生、そしてスタッフの皆さんに本当に感謝です。先生とお会いした瞬間、言葉に詰まりました。こんな時って言葉は要らないですね。 某ホテルの会場には他の企業の皆さんを含め200名位の参加者が集合しました。当社の社員は全員がスーツ姿、日頃コックコート姿が見慣れている私にはその凛々しい姿に当社の社員が“一番輝いている”ように感じました。(親バカなんですね)4時間半のセミナー、そしてこんな時期、きっと未来の生き方が変わることでしょう。

 セミナーには役員の方に同伴をしていただきました。私は会場を離れ、他の社員と属性に対する店舗視察です。今回は9名、一度には無理なので昼の部と夜の部に分けて4店舗の臨店です。

引率は私、昨日は一日で合計8店舗の臨店でした。一店舗、一店舗、そのお店の特徴を含めた属性を説明します。もちろん事前に私が調査済みの店舗です。「一体験は百聞にしかず」。100回聞くよりも1度の体験のほうが最も有効なのです。

 昨日は日頃の学んだことをお店を通じて実践する者、知識として人生を学ぶ者、実体験により技術を学ぶ者、各方面で全く異なる活動が実施された一日でした。「今自分達が出来る事、今の自分達の役割を、内なるもの(心)を通じて行動に変える。しかも一生懸命に・・・。」その大切さを実感する一日でした。
by dokyu-nakanishi | 2011-03-29 00:03 | 日々想う事(感性を磨け)

3月の社長セミナー

 3月の社長セミナーを開催しました。大きな災害の後、内容を一部変更して「人生の使命とは」についてお話をしました。今回の東北地震を体験し、私たちは命の有限性と大切さを改めて実感しました。自分の使命とは何であるか、その使命にどれだけ忠実に生きようとしているのか。問いかけてみました。

『今の命は多くの繋がりがあって生まれたもの、この生きている“命”をもっともっと日々磨いていかなければ、今の生き方をもう一度見直してみよう。極限での行動は日々の行動の積み重ねによって生まれるもの。人生も仕事も同じ・・・仕事を通じて命を磨くとは・・』

 デスカッションでは「プロ野球セリーグの開幕を決める」と題して各社員がグループに分かれ球団代表となって日程の見直しをしました。「球団経営、災害への節電、選手会の思い、ファンの思い、国民感情、色々な思いが交差する中、何をモノサシとするか、極限(短い時間)の中で共有した方向性を見出すためには日頃何をしておかなければいけないのか」

を議論し合いました。

 このデスカッションには正しいとか誤りとかはありません。理念経営とは経営・社員・お客様の思いの重なる部分を深めていく事です。日々考えベクトルを一致させる事の必要性を感じてもらいました。

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奇抜な意見にびっくり、さすがサービス業、想いは「ファンや選手を大切に」が一番のモノサシのようです。
by dokyu-nakanishi | 2011-03-25 01:03 | 日々想う事(感性を磨け)

互恵を磨きこむ

 災害から12日目、現地には多くの支援が寄せられ確実に復興へと歩み始めています。

日本の底力、そして日本人の“絆”を改めて感じ、日本という歴史が、歩みが日本人の持つ美しさを磨いてきたのだと感謝し、この国に生まれてきたことを誇りに思います。

 しかし、その中で相反する行動を取る者も現れ始めました。その行動に心が痛みます。

「本当の生き方とは局地に立ってこそ試される」そう思っています。日々、互恵の心を磨いておかなければ・・・互恵とは互いに思いあう心(敬慮の心)。

 人は自分の死に直面すると自分の命を何に使うか(使命)を考えます。極限の時こそ、人間の本質がでるもの、だから日々心を磨いておかなければ無意識の中で互恵の行動はとれない。

 人間にはエゴイズム(自分勝手な考え方)やクレーシャ(煩悩=心を乱す欲望)が存在します。とてつもなく難しいものです。言葉では判り合えても行動へ結びつけることは容易ではありません。しかし、互いに思いあう心がなければ、このような不安と混迷の時代を生き抜いていくこともできません。

 被災地には多くの支援物資が届けられています。物資=モノは形ある有限なものです。それは手段に過ぎません。全国から最も多く寄せられたのは“一人ひとりの想い”それを悠久なるものに変えたいという願いだと思います。

 被災地が5年後、10年後しっかりと立ち直り、新しい世代に語り継がれた時、「私たちの悠久なる思いが世代を越えて継がれていった。これこそが日本が日本の文化として残してきた最大の財である」と実感すると共に、私たち日本人が日本人として誇れる瞬間ではないでしょうか。

 一日も早い復興をお祈りの申し上げております。
by dokyu-nakanishi | 2011-03-23 02:03 | 日々想う事(感性を磨け)

明るい話を・・・

東京での視察で見つけたお店です。

ダイーザというピッツアとパスタのお店です。行列のできる繁盛店です。ピッツアは最高です。

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最高のマルゲリータです。美味い~!そして、お店の方が写真を取ってくれました。

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六本木のしゃれたお寿司屋さん。でも上に載っているのは全て野菜です。

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新橋で見つけた「生ハム研究所」色々な生ハムがいっぱい。

店内は写せませんでした。

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このお店って何のお店?これでわかればプロです。

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by dokyu-nakanishi | 2011-03-23 02:03 | 日々想う事(感性を磨け)

感謝!

 心配かけて申し訳ございません。沢山の皆さんの励まし有難うございます。メールや電話で勇気付けてくれた皆さん、本当に感謝します。

 人の出会いって“絆”ですね。「大丈夫ですか?」「何でも言ってください!」「お手伝いしますよ!」「私のパワーを送ります!」沢山々・・・言葉を頂きました。そんな温かい言葉で皆さんとの絆を感じました。

“人の出会いとは絆で結ばれて初めて、出会いと言える。そんな気持ちを強く抱きました” 

 被災された人たちが最も大切にしたものは“絆”です。家族の安否を、友達の安否を、仲間の安否を、必死になって所在を確認する姿に涙がこぼれてきました。「相手を想いあう心」なんと美しく、そして私たちが、もしかして忘れかけていたものだったのではないでしょうか。

改めて「成熟した社会とはいったい何だろう」と思います。形あるものがことごとく崩れ、忘れていた日本人の絆というものが問いただされたこの災害。しかし、余りにも多くの犠牲を伴いました。

 津波で多くの人を失った地域の皆さんは『三陸の美味しいものを全国に届けたい。』と寒い冬の最中でも漁業に出かけ私たちに届けてくれた人々です。食を通じて私たちに幸せを届けてくれた方たちです。それを沢山の方々が支え集落を作り地域の産業が生まれてきました。長い、長い歴史があります。

 「経営の目的は企業の永続にある。永続を目指す経営にとってもっとも大切な事は“守るに値する哲学”を共有する事。現代の希薄化した社会の中で人間として生きる目的をより深く伝える哲学こそが経営学。」そう信じて経営を進めてきました。でも地元の人たちの「世代を継いで、お客様に喜んで欲しい、幸せになってほしい」という思いは自然の猛威の中では歯が立たなかったことに憤りを感じます。

 今日、役員、社員の皆さんと相談して日本赤十字社を通じて100万円の義援金をお送りさせていただきました。現地が少し落ち着いてきたら食器や調理器具も各店舗から集めてお送りさせていただこうと思っています。現地の応援に22日に先発隊2名が仙台に入ります。

 当社も3店舗のお店を失って大きな痛手を受けました。でも本当に奇跡のように全員が無事でいてくれました。命ある事に感謝しなければなりません。私たちのお店が復活し、皆さんに温かい美味しいお料理、憩いの場を早く提供できるように、そして、皆さんの生活が一日でも早く戻り、また笑顔で来店されることを祈っています。

 “絆”この糸が切れぬように大切に、大切に、守っていかなければなりませんね。本当に皆さん有難うございます。
by dokyu-nakanishi | 2011-03-16 09:03 | 日々想う事(感性を磨け)

東京にて・・

 仕事の関係で東京に宿泊中ですが、私のホテルは「東京電力本社」の向かいにあります。この周辺はテレビ局の中継車や警察関係の車、取材車両で物々しい状況です。昨日は銀座周辺の飲食店を視察しましたが、銀座三越や松屋は18時閉店、他の商店も殆どが18時閉店、ショーウィンドウの照明も消され19時位になると深夜のような状況です。人もまばらで活気がありません。想像以上に都内は深刻な状態です。 食店の関係者とお話をしましたが、従業員がお店にこれない状況で十分な対応が難しい、とのこと

また、節電の影響でお昼の営業を取りやめ、夜のみ営業という状況を強いられているとのことです。

 コンビニにはチェーン店によって殆ど商品が並んでいないお店もあります。札幌とはかなり状況が違うように感じます。

 今日は、午前中はホテルで仕事を消化して、午後から友人の飲食店の経営者とアポが取れたので激励に行きます。地震、原発に影響して色々な影響が出ています。そんな外的要因が何かしら全体をネガティブな方向へと導いています。

 世の中は内から外です(外から内ではない)。内面が変わって外が変わるのです。色々な状況を打破するのは全て内からです。全体の状況を正しく把握しながらも内を変えていかなければなりません。

 内が“そうなるだろう”と思ったら世の中はその方向に進んでいきます。原発の事故の悪化も悪い方向を想定すればするほどその方向に進むような気がします。専門家の人たちが必死に支え、対処してくれています。私たちは命をかけて原発を支えてくれている人たちを信じましょう。東北地震や、津波で災害に遭われた人たちも心に大きな痛手を受けています。でも必ず復興に向けて力強く立ち上がってきます。

 今、私たちにできることを一生懸命やりましょう。北海道の経済を少しでも活発化させて色々な面で支援していきましょう。東日本といえば北海道は大きな役割を持っています。外のネガティブに負けないよう「私たちの日々の努力が必ずこの難局を打開できる」と信じて内なる行動をしましょう。
by dokyu-nakanishi | 2011-03-14 23:03 | 日々想う事(感性を磨け)

一歩一歩前進

日が経つにつれて被害が大きくなる東北地震災害、そんな中で、仙台、いわき、郡山の社員やパートの皆さんがお店に駆けつけてくれました。店内にはいれる状態のお店は一歩一歩、ですが、片付けが始まりました。本当にありがとうございます。東北担当のsvも毎日連絡を取り合い安否確認も仙台の数名を除いて全員が無事なのを確認しました。札幌もこの3日間交代で本社に自主的に留守番をして頂きました。土曜日は自転車部の親睦もあったのですが、皆さんの協力で少し早く切り上げさせて頂きました。私も顔を出させて頂きました。皆さんの元気な顔を拝見して、エネルギーをいただきました。本当にありがとうございます。

今日は東京です。今は空港からの更新ですが、東京はこれから計画停電が始まります。都内の宿泊なので大きな影響は出ないと思いますが、新業業態開発の店舗視察や研修などスケジュールは一杯です。

東北の皆さんも復興に向けて頑張っています。今はまだ現地にはいることはできませんが、札幌の社員の皆さんも心配しながら、今は自分達が出来ることを精一杯やってくれています。

そうそう、暗い話ばかりではなく、今日はホワイトディーですね。チョコレートを頂いた幸せな男性諸君、きちんとお返ししましょうね。
by dokyu-nakanishi | 2011-03-13 22:03 | 日々想う事(感性を磨け)

東北地方太平洋沖地震

3月11日(金)に発生した「東北地方太平洋沖地震」、当社も仙台・郡山・いわきに店舗があり被害に合いました。11日午後、札幌本社に対策ブースを設け、全役員が集合、総務、業務推進部のスッタフの手を借りて、従業員56名の安否確認を開始しました。

現在6名の安否が確認できていません。仙台地区が殆ど繋がらず、厳しい状態です。金曜日地震発生後、仙台からの一報は、まだメディアが入っていなくテレビでの報道もなくこちらでは何が起こったか想像がつきませんでした。社員から「そちらで想像している以上です。ひどいです。殆ど壊滅です」との報告。途切れ途切れの電話からは悲痛な感情が伝わってきました。それからその社員とは連絡は全く取れなくなました。

携帯電話の通話が悪く、固定電話での連絡に切り替え、安否の確認を進めます。仙台泉店は壊滅状態、店舗に入るのも危険な状態で立ち入り禁止、働いていた従業員は全員無事、全員帰宅するも、自宅に帰れない状態の従業員もいたようです。(完全に把握が困難)。

 郡山店は食器が全損、厨房機器も地震でズレたようですが営業できる状態ではないです。何とか店舗に入れる状態です。この店舗は内陸なので従業員の殆どは地震による被害です。

 

 いわき店は比較的損傷が少なかったようです。日本海に近かったのですが高台にあったことと地盤がしっかりしていた事が幸いしたようです。でも他の2店と比べればというレベルで食器は全損、簡単には営業できる状態ではありません。この地域は店舗のスタッフの居住区が津波の影響を受けました。非難した社員は、自宅に帰られず、子供の安否が分かりませんでした。

 現在、仙台にいる社員は自宅には入ることが出来ますが、暖を取る事が出来ないので夜は車で寝ています。3時間並んで15リットルの制限でガソリンを入れるので、昼間は自転車でお店の状況を確認しに行きます。

こちらから役員とスタッフが現地入りの準備を進めていますが、救援部隊のほかは現地に入るのはとても困難な状況です。店舗のスタッフや宿泊施設の情報では「こちらに来るのは無理です。どのルートを使ってもたどり着きませんよ」との電話連絡です。新潟への飛行機の予約が取れ陸路で行こうとしたのですが無理なようです。状況を確認しながら早急に現地に入ります。
by dokyu-nakanishi | 2011-03-13 00:03 | 日々想う事(感性を磨け)

空からのメッセージ

今日はipadを使って空からブログを作成してみました。宇宙エネルギー

今は飛行機の中、高度一万メートルの世界です。地上から離れた所でipadで書き込みをしています。勿論送信はホテルに帰ってからですが、雲の上からなのでちょと、宇宙エネルギーの話を…

私は毎日沢山の方と名刺交換をします。その名刺入れに『波動エネルギーカード』を入れています。このカードからは宇宙エネルギーが放射され私の名刺に蓄積されます。私と名刺を交換された方はそのエネルギーを名刺を通じて受けることができます。本当 ?って、ちょっと楽しんで頂ければ良いなと思う夢心です。

私にとって宇宙は無限です。無限のエネルギーが存在している空間です。宇宙は無から有を生み出すエネルギーを持っています。絶対数値0からはカタチは生まれません。でも宇宙エネルギーは絶対数値から私達を生み出しました。という事は、私達もまた無から有を生み出すエネルギーを持っているというとなんです。でも、そのエネルギーを引き出せる方と引き出せない方がいます。

その違いは何かと言うと『ドリームキラー』の存在です。そう、夢を否定する悪魔です。何時も側にいて『そんな事は無理、やめた方がいい』とあたかもあなたの事を思うが如く囁く悪魔です。子供達にとっては親であったり、会社であれば上司だったり、あなたの過去を知って未来を想像してくれる有難い存在です。その存在があなたの宇宙エネルギーを閉じ込めているのです。

でも、もっと強力なキラーが存在しています。それは、あなたの言葉です。『きっと、無理だろう、出来る訳がない、リスクが高すぎる。』沢山の言い訳を自分の心に伝えている言葉です。人は最も多く自分の言葉を耳にします。そう、他人の言葉より圧倒的に自分の言葉によって支配されているのです。人間は無から生まれた存在です。ですから無限のエネルギーを授かって生まれて来たのです。波動とは元素から発するエネルギーで大きくは1032の波長があり共鳴し合う波長はプラス20・マイナス20に分類されます。この波長に共鳴したエネルギーは互いに共振し合いより強いエネルギーとなっていきます。私のカードはプラスの20のエネルギーカードです。(自分の思い込みかも)ですから、私の名刺の波動エネルギーが本来持っている方のエネルギーと共鳴して強力なエネルギーに転換していけばきっとその方に更なる無限の可能性が開化していきます。私にとって名刺交換は単なる名前のやり取りではなくエネルギーの共鳴の場なんです。全く同じ波動と出会えたら宇宙を揺るがす様な強烈なエネルギーが発生するかもしれません。そんな出会いの名刺交換って楽しいと思いませんか、夢があると思いませんか?
by dokyu-nakanishi | 2011-03-03 13:03 | 日々想う事(感性を磨け)


中西 泰司
(なかにし たいじ)

株式会社どうきゆう社長。自転車レースチームの総監督でもある。

実践で培った経営・人材セミナーは社の内外を問わず人気。


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